
お知らせ ゴールデンウィークは通常営業します。(2026/04/24)
ゴールデンウィークは通常営業します。
お客様各位
平素より弊社をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
2026年のゴールデンウィーク期間は、通常通り営業します。
記
※ 5月11日(月)以降は通常営業致します。
以上
◎配送の遅れについて
ゴールデンウィーク期間中は、交通渋滞の増加や荷物の物量増加により、日本郵便、ヤマト運輸、佐川急便など各社で配送遅延が発生する可能性があります。連休前後や最中は通常より配送に時間がかかるため、お早めにご発送ください。また通常よりお届けまでにお時間を要することがございます。ご了承ください。
◎修理の遅れについて
ゴールデンウィーク後は修理ご希望の方が非常に多くなることが予想されます。通常より受付・修理に時間がかかる可能性がございますので、修理ご希望の方はお早めにご依頼ください。(通常納期2~3週間ですが、納期が1カ月以上になる可能性があります)
※ 共通内容についてはこちらをご参考下さい。 >> 修理依頼時・共通箇所撮影方法
へこみ破損がよくあるのは「ボディのコーナー部」や「突起物」を基点とする破損が多いですが、ボディのど真ん中からへこみ・変形しているという事例もチラホラございます。
よくある事例では「コーナーカバー」「キャスター」に強い衝撃が加わり、そのままボディが押されて凹んでしまうケースです。
輸送中や不慮の事故により、ボディ中心部に強い衝撃が加わり、フレームごと変形しているアルミ製のスーツケースもよく見かけます。
どちらのケースの場合でも、破損部を中心とした撮影を行います。
スーツケースが凹んだり変形するほどの強い衝撃を受けているため、他のパーツへの被害も甚大なことが非常に多いです。
お客様ご自身で影響が確認できている場合は、そちらも併せて撮影してください。なお各パーツの撮影方法につきましては各撮影方法のページをご参照ください。(撮影方法一覧へ)
※ 左の例はフレームに影響の可能性ありと判断されたスーツケースです。
キャスターに強い衝撃が加わり、ボディに多大な影響がある破損事例です。
この場合「ボディが凹んで変形した」「ボディに亀裂が入り穴があいた」「キャスターが付いている部分がひび割れた」等により、全然違う破損状況になります。
実は非常にややこしい表現のため、文字や言葉だけでは判断がつきません。そのため、口頭やメッセージにてキャスター陥没についてお伺いされても仮お見積りを回答できかねます。
いずれのケースの場合でも、キャスターを中心とした撮影が必要になる為、キャスターの撮影方法のページを参照の上ご撮影ください。

ヒデ工房では、日本全国の皆様のスーツケース・キャリーバッグをお預かりしております。お気軽にお問合せ下さい。壊れた時にスマートフォンでいつでもどこでもすぐにアクセス!!