
お知らせ 【お知らせ】九州地方で発生した地震に伴う配送の影響について(7月28日現在)(2026/07/29)
【お知らせ】九州地方で発生した地震に伴う配送の影響について(7月28日現在)
■ 配送状況の詳細について
今後の被害状況や交通制限などにより、対象地域や配送への影響範囲が変動する可能性がございます。最新の詳しい配送状況につきましては、各配送会社の公式ホームページ等をご確認くださいますようお願い申し上げます。■修理完了品・ご返却品の配送をご希望のお客様へ
配送遅延および見合わせ対象地域へのお届け(修理完了品・ご返却品等)をご希望のお客様には、出荷手配や到着予定につきまして、お電話またはメールにて個別に状況のご連絡を差し上げる場合がございます。お知らせ お盆期間中の営業スケジュールについて(2026/07/25)
ヒデ工房はお盆休み期間(8月08日~16日)も通常通り営業いたします。
【お盆期間の営業スケジュール】
※ 共通内容についてはこちらをご参考下さい。 >> 修理依頼時・共通箇所撮影方法
へこみ破損がよくあるのは「ボディのコーナー部」や「突起物」を基点とする破損が多いですが、ボディのど真ん中からへこみ・変形しているという事例もチラホラございます。
よくある事例では「コーナーカバー」「キャスター」に強い衝撃が加わり、そのままボディが押されて凹んでしまうケースです。
輸送中や不慮の事故により、ボディ中心部に強い衝撃が加わり、フレームごと変形しているアルミ製のスーツケースもよく見かけます。
どちらのケースの場合でも、破損部を中心とした撮影を行います。
スーツケースが凹んだり変形するほどの強い衝撃を受けているため、他のパーツへの被害も甚大なことが非常に多いです。
お客様ご自身で影響が確認できている場合は、そちらも併せて撮影してください。なお各パーツの撮影方法につきましては各撮影方法のページをご参照ください。(撮影方法一覧へ)
※ 左の例はフレームに影響の可能性ありと判断されたスーツケースです。
キャスターに強い衝撃が加わり、ボディに多大な影響がある破損事例です。
この場合「ボディが凹んで変形した」「ボディに亀裂が入り穴があいた」「キャスターが付いている部分がひび割れた」等により、全然違う破損状況になります。
実は非常にややこしい表現のため、文字や言葉だけでは判断がつきません。そのため、口頭やメッセージにてキャスター陥没についてお伺いされても仮お見積りを回答できかねます。
いずれのケースの場合でも、キャスターを中心とした撮影が必要になる為、キャスターの撮影方法のページを参照の上ご撮影ください。

ヒデ工房では、日本全国の皆様のスーツケース・キャリーバッグをお預かりしております。お気軽にお問合せ下さい。壊れた時にスマートフォンでいつでもどこでもすぐにアクセス!!